ドアの自動化ならファースト・レイズにおまかせください

ドアの自動化ならファースト・レイズにおまかせください

ドアの自動化なら、おまかせください。

お客様の使い勝手、コストにあわせて最良のご提案をさせていただきます。

■工場内ドアを台車で通過するのが大変

■介護のために自宅ドアを自動化したい

■お店のドアが重くて、お客様にご不便をかけてしまう

■賃貸物件に自動ドアがついていない

■病院や薬局をバリアフリー化したい。

■食品工場、食品扱い施設の衛生上から、ドアを自動化したい

■開き戸を自動にしたい

■トイレで手を洗ったあと、ドアノブをさわりたくない

■デザイン製のある木製戸、大型戸などをそのまま自動化したい。

■介護のために自宅ドアを自動化したい

■車いすでも利用できるようにドアを自動化したい

■とにかく安い自動ドアがほしい。

ファースト・レイズってどんな会社?

あまり聞き慣れないかもしれませんが、後付け自動ドアとは、今お使いの手動のドアに設置し、ドアをそのまま、自動化する製品のことです。

日本での知名度はあまり高くありませんが、欧米で新しい自動ドア製品として、とくにリフォームやDIY市場で注目されている新製品です。

私たちファースト・レイズはこれら後付け自動ドアを専門に扱う会社です。

10万円台で手に入るオートスライドの日本総代理店をはじめ、日本で設計、販売をしている弊社規格製品FAシリーズなど、さまざまな後付け自動ドアを販売、施工しております。

私たちファースト・レイズが年販売している後付け自動ドアの製品数は年間300台以上!

後付け自動ドアはお客様のドアにとりつけるため、一点一点、施工状況が異なります。そこから得られたノウハウに関しての量と質は、日本一だと自負しております。

ドアの自動化で困ったらぜひ、私たち、ファースト・レイズにお問い合わせください。

 

後付け自動ドアの3大メリット

手動ドアにポンとつけるだけで、そのドアを自動にしてしまう製品、それが後付け自動ドアです。

動力はDCモーターで、家庭用の100Vで動き、制御用のマイコンを積んでおります。

後付け自動ドアにはふつうの自動ドアにないメリットがございます。

1.安い

一般的な自動ドア費用の内訳は、

1.ドア枠

2,自動ドア専用ドア

3.自動ドア+センサー

となっています。

このうち、後付け自動ドアでは、3しか新規にコストがかかりません。あたりまえですが、だから安いんです。
一般的な自動ドアは安くとも50万円~80万円ほどかかりますが・・・・

たとえば後付自動ドアのオートスライドならばフルセット(タッチスイッチ2個、赤外線センサー2個)、施工費込みでも10万円台でおさまります。ご自分で施工されるなら当然もっと安くなります。

2.施工が簡単

普通の自動では「ドア枠を設置する工事」「自動ドア装置を設置する工事(含むセンサー調整)」「ドアを吊り上げる工事」という3つの工事が必要ですが、後付け自動ドアは、このうち最後の「自動ドア装置を設置する工事(含むセンサー調整)」のみ。

施工時間が短く、速く、施工費も安くあがります!

3.高品質

品質は大丈夫?と思う方もいるでしょう。
後付自動ドアの部品は一般的な自動ドアと変わらりません。また、手動のドアを使用するため、メンテナンスや耐久性で優れています。

一般的な自動ドアは50~70kg近い自動ドア専用の重いドアを引きます。そのため、ベルトやプーリー、ギアなどに高い負荷がかかり、メンテナンスをしないとそれらが摩耗して自動ドアが動かなくなります。

しかし後付自動ドアは、もともと人の手でも引くような軽い手動であるドアを引きます。つまり、大きな負荷がかからないため、部品の消耗が少ないのです。

ファースト・レイズはお店、施設、工場、こ家庭のドアを簡単、リーズナブルに自動化することでお客様に快適さと安全さを届けます。


後付け自動ドア各製品をさらにくわしく

フルセット10万円台の自動ドア オートスライド

後付けで本格的な引き戸自動ドア FAS07 

開き戸をそのまま自動ドアに FA05

ファースト・レイズは自動ドアのあらゆる悩みを解決します。
テンキーやRFIDカードによる施錠、アルコール噴霧器連動や手かざしセンサー、フットスイッチを使用して、世界にひとつだけの、お客様の必要に応じたなどシステム、ソリューション提案もお任せください。

 

株式会社ファースト・レイズが販売する「オートスライド」は東京大学・学際バリアフリー研究プロジェクト(AT2EDプロジェクト)に参加しております。

AT2EDプロジェクトとは:
障害のある人や高齢者の支援のために最先端の心理学,工学,教育学を融合させた研究プロジェクトです。
支援ニーズの分析や発掘,最新の支援技術の動向把握,効果の科学的検証を行い、
「誰もがその効果に納得して簡単に利用できる未来の技術」と「技術利用による福祉の構図」を提案することを目指しています。

 

実際に、このプロジェクトをきっかけとして、国の「日常生活用具給付事業」をもとに、自宅ドアの自動化を行った実例がいくつかございます。申請方法などご不明点などございましたらお気軽にお問い合わせください。